おしらせ
新卒採用情報
- ○令和8年(令和9年4月1日採用予定)一般職(技術)職員採用(官庁訪問)について更新しました。(9.18) New
- ○参議院事務局説明会情報を更新しました。(10.15)New
- ○令和8年参議院事務局職員採用試験(一般職(高卒程度)・専門職(衛視)(高卒程度)、令和9年4月1日採用予定)の受験申込受付は終了しました。
- ○令和8年参議院事務局職員採用(総合職(大卒程度)・総合職(技術)(大卒程度)、令和9年4月1日採用予定)の受験申込受付及び予約受付は終了しました。
経験者採用・選考採用情報
- ○参議院事務局職員(総合職相当(課長補佐級))の募集を開始しました。(10.9)New
- ○参議院事務局職員(総合職相当(係長級))の募集を開始しました。(10.9)New
その他
- ○元職員の復職支援について
参議院で働いてみませんか!
私たちの職務は、運営面から会議体をサポートする「会議運営部門」、政策立案を支援する議会シンクタンクである「調査部門」、広報活動、院の国際交流等多角的に院の活動をサポートする「総務部門」の3部門、このほか会議の速記を行う記録部、議院警察を行う警務部に分けることができます。立法過程のダイナミズムの中に身を置く私たちの職務は、一般に「公務員」という言葉から想像される職務とは一風変わった特殊なものです。
参議院事務局で職員として働くためには、参議院事務局独自の採用試験を受けていただかなければなりません。それは、「三権分立」「権力分立」の建前から、行政・司法が行っている国家公務員採用試験とは別個に、立法機関として独自の国家公務員採用試験を行っているからです。



