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第221回国会 環境委員会
令和8年7月16日(木) 第13回
1. 環境及び公害問題に関する調査
【主な質疑項目】
- 三上 えり 君(立憲)
- 食品安全委員会におけるPFASの耐容一日摂取量策定に係る議論の経過と現在の水道水質基準の妥当性
- 再生可能エネルギーの導入促進が求められる中でのプラグインソーラーに係る環境大臣の認識
- EUにおける熱波等を踏まえ熱中症を気候変動による環境リスクとして捉える必要性
- 伊藤 辰夫 君(民主)
- 栄養塩類管理による海域の環境保全と水産業の両立に係る環境大臣の見解
- クマ被害対策パッケージ及びクマ被害対策ロードマップに基づく取組の進捗状況
- 第48回南極条約協議国会議の成果及びホスト国としての我が国の貢献内容
- 原田 大二郎 君(公明)
- 極端気象による経済損失に対応する緩和策と適応策の強化方針
- 気候変動に関する科学的知見及び現状の国民への周知の必要性
- 瀬戸内海国立公園のブランド戦略の必要性及び旅行コンセプト構築の在り方
- 串田 誠一 君(維新)
- 風力発電の導入における地域の理解と環境への配慮の必要性
- 地域猫活動に対する正しい理解を進める必要性
- 夏場の学校におけるウサギの外飼いの適正性
- 梅村 みずほ 君(参政)
- 沖縄県庁地下からのPFOS流出に係る県の対応についての環境大臣の見解
- 国連総会第3委員会で発表された報告書等において沖縄県出身者を先住民族として扱っていることについての外務省の認識
- PFAS汚染は全国的な問題であるか沖縄米軍基地周辺に限った問題なのかについての環境大臣の認識
- 奥田 ふみよ 君(れ新)
- 原子力災害に係る屋内退避は住民等の被ばく線量をできる限り低くするための措置であることの確認
- 内閣府や自治体が作成した屋内退避に係る手引等の実効性
- 屋内退避期間中に住民や生活を支える民間事業者等の従業員に健康被害が生じた場合の賠償責任の所在
- 高良 沙哉 君(沖縄)
- 嘉手納飛行場におけるジェット燃料漏出事故について政府が把握している事実
- Lnight等を活用した米軍機による夜間の航空機騒音の実態把握に向けた環境省の取組方針
- 嘉手納飛行場の旧海軍駐機場における悪臭等に関する米軍との協議の具体的な進展
- 尾辻 朋実 君(みら)
- 水俣病特措法に基づく都道府県ごとの給付申請件数及び受付等事務体制の妥当性
- 水俣病に係る健康調査に向けた準備の進捗状況及び令和8年度内に少なくとも調査手法は決定する必要性
- 水俣病認定に係る国の認定基準と司法判断がそぐわないとする現場自治体の声への国の対応
- 望月 良男 君(無所属)
- フュージョンエネルギーに関する環境大臣の所見
- 我が国のフュージョンエネルギー開発に対し莫大な資金力で米国や中国が猛追する現状に対する政府の認識
- 重点的に支援を行うフュージョン発電システムの設備仕様等を早期に示す必要性
※上記質疑項目は事務局において適宜抜粋し作成しております。質疑の全体内容及び詳細については会議録を御参照ください。