
会議一覧へ戻る
環境委員会の質疑項目へ戻る
第221回国会 環境委員会
令和8年5月12日(火) 第6回
1. 環境及び公害問題に関する調査
【主な質疑項目】
- 三上 えり 君(立憲)
- 胎児性水俣病患者からの要望をめぐる環境大臣の発言に対する当事者からの抗議への対応方針
- 都市の樹木の倒木の実態及び樹木管理のため協議の場を設置する必要性
- 海洋プラスチック汚染問題に係る我が国の海洋国家としての姿勢と環境大臣の決意
- 浜野 喜史 君(民主)
- 環境政策と産業・エネルギー政策の一体的推進のため将来的な組織統合を検討する必要性
- 貨物鉄道等へのモーダルシフトに関する取組をGX経済移行債を活用した支援の対象とすることについての検討状況
- 北海道における貨物鉄道路線の維持・在り方について国が地方公共団体とも連携しつつ財政措置を含め検討する必要性
- 原田 大二郎 君(公明)
- PFASの健康被害を最小限とするために政府が進める政策
- 水質検査で基準値を上回るPFASが検出された場合の地域住民への対応
- 森林分野のJ-クレジット制度の課題と見直しの必要性
- 串田 誠一 君(維新)
- 愛鳥週間において「全国野鳥保護のつどい」記念式典を開催する趣旨
- 身近な野鳥の保護のために求められる対策
- 野鳥の保護と野鳥による農作物被害対策との調和を図る必要性
- 梅村 みずほ 君(参政)
- 環境省レッドリストにおいてキタサンショウウオの絶滅危険度が引き上げられた理由
- 釧路市が指定する天然記念物が生息している国有地において太陽光発電事業者が無断造成を行ったことへの今後の対応
- 種の保存の観点から当該太陽光発電事業者を指導する必要性
- 奥田 ふみよ 君(れ新)
- 東京電力柏崎刈羽原子力発電所の再稼働前における原子力規制委員会の審査の状況
- 中部電力浜岡原子力発電所の新規制基準適合性審査におけるデータ不正事案の発覚経緯及び責任の所在
- 新規制基準適合性審査中の全ての原子力発電所について調査機関を設置し不正の有無を調査する必要性
- 高良 沙哉 君(沖縄)
- 普天間飛行場周辺の航空機騒音について基準値を超えている地点が存在することに対する環境大臣の見解
- 夜間早朝の時間帯に航空機騒音が発生している現状を打開するための政府の見解
- PFAS汚染が懸念される地域での妊婦健診の際にPFASの血液検査を実施し実態を把握する必要性
- 尾辻 朋実 君(みら)
- 水俣病犠牲者慰霊式に環境大臣が出席した際の当事者との面会状況
- 水俣病に係る健康調査の手法の確立及び調査対象人数
- 水俣病被害者の不安解消のため健康調査を迅速に実施する必要性
- 望月 良男 君(無所属)
- 中東情勢が我が国のエネルギー政策や環境戦略に及ぼす影響及び今後の政策
- 中東情勢に伴う燃油高及び燃油不足に対する漁業者への支援の取組
- 脱炭素や食文化の観点を含めた漁業の持続性確保に向けた政府の見解
※上記質疑項目は事務局において適宜抜粋し作成しております。質疑の全体内容及び詳細については会議録を御参照ください。