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第221回国会 外交防衛委員会
令和8年4月23日(木) 第6回
1. 旅券法の一部を改正する法律案(閣法第21号)
【主な質疑項目】
- 生稲 晃子 君(自民)
- 偽造防止対策、オンライン申請をはじめとする旅券に関する外務省の取組
- 旅券手数料の引下げに伴う7月1日以降の旅券申請増加の可能性と混雑防止策
- 青木 愛 君(立憲)
- 本改正において18歳以上の者の旅券を10年旅券に一本化する理由
- 旅券手数料の算定根拠から邦人保護経費を除外する一方で国際観光旅客税の財源の一部を邦人保護経費に充てることの妥当性
- 山田 吉彦 君(民主)
- オーバーツーリズム対策の強化に向けた具体策
- 日本人有識者の中国渡航の安全性
- 平木 大作 君(公明)
- 旅券申請者の受益と負担に対する外務省の見解
- 旅券を受領しなかった者が5年以内に旅券申請する際に国分の手数料を通常の2倍とすることの妥当性
- 松沢 成文 君(維新)
- 旅券手数料の引下げに伴う7月1日以降の旅券申請増加に備えた各都道府県事務に対する財政支援、人的支援の必要性
- 国民が積極的に旅券のオンライン申請を選択する施策を検討する必要性
- 山中 泉 君(参政)
- 国際観光旅客税の財源の一部が充当される邦人保護経費の有事における充足性
- 緊急事態発生時における邦人退避についての一般的な考え方
- 山添 拓 君(共産)
- 中東の核問題、非核化に対する茂木外務大臣の見解
- NPT再検討会議において核保有国に対して核軍縮のための誠実交渉義務の履行を迫る必要性
- 福島 みずほ 君(社民)
- 旅券所持率低下への懸念と外務省の見解
- 外国人の経営・管理ビザの資本金要件が引き上げられることの問題性
※上記質疑項目は事務局において適宜抜粋し作成しております。質疑の全体内容及び詳細については会議録を御参照ください。