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第221回国会 外交防衛委員会
令和8年4月14日(火) 第4回
1. 外交、防衛等に関する調査
(外交の基本方針に関する件及び国の防衛の基本方針に関する件)
【主な質疑項目】
- 山田 太郎 君(自民)
- 国連サイバー犯罪条約の署名・締結に向けた検討状況等及び表現の自由との関係
- 防衛省におけるデュアルユース技術とAIロボディックスの社会実装等
- 岩本 剛人 君(自民)
- 邦人保護に関する準備・訓練の取組、在外公館の基盤整備
- 安全保障情勢に対する認識と新しい技術等の情報収集及び防衛省の内局の拡大・拡充
- 田島 麻衣子 君(立憲)
- イラン情勢とホルムズ海峡封鎖、東アジアの安全保障環境と日本の外交・防衛方針
- 防衛装備移転三原則の運用指針の見直し
- 榛葉 賀津也 君(民主)
- 米国とヨーロッパ諸国・NATOの関係の分析等
- ドローンを用いた戦争の実情と我が国の無人アセット防衛能力
- 平木 大作 君(公明)
- 防衛装備移転三原則運用指針の五類型撤廃の背景・必要性、防衛装備品の仕向け国等
- 米国とイランの停戦協議の現状とホルムズ海峡通航への影響、航行の自由の確保
- 松沢 成文 君(維新)
- 中東和平における日本による仲裁外交と特使派遣
- 非核三原則の見直し
- 山中 泉 君(参政)
- 同志国との連帯の緊密化・湾岸諸国との関係の強化、日本の安全保障体制の強化
- 同盟国・同志国に対する装備品の支援、燃料の補給等の日本の役割
- 山添 拓 君(共産)
- 米国・イランの停戦合意と米国による海上封鎖等・イスラエルによるレバノンへの攻撃との関係
- 現行の防衛装備移転三原則・同運用指針の解釈及び改定案の内容
- 福島 みずほ 君(社民)
- イラン情勢における政府の交渉
- 在日米軍基地からの米軍の派遣と岸・ハーター交換公文における事前協議の関係
※上記質疑項目は事務局において適宜抜粋し作成しております。質疑の全体内容及び詳細については会議録を御参照ください。