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第221回国会 法務委員会
令和8年6月2日(火) 第12回
1. 法務及び司法行政等に関する調査
【主な質疑項目】
- 鈴木 宗男 君(自民)
- 現行犯逮捕の基準
- 現行犯逮捕に至る背景事情を関係者のプライバシー保護の観点から公表しないことの是非
- 泉 房穂 君(立憲)
- 政府の刑事訴訟法改正案の立法趣旨
- 再審開始決定に対する検察官抗告に必要な十分な根拠の有無を裁判所が判断する必要性
- 川合 孝典 君(民主)
- 入管収容施設の常勤医師確保のための外部医療機関との連携の在り方
- 有能な司法通訳人を確保するための法務省及び最高裁の取組
- 横山 信一 君(公明)
- こどもの人権SOSミニレターの配布の意義と効果
- 入国警備官の採用試験の見直しの内容及び人材確保と育成に向けた取組
- 嘉田 由紀子 君(維新)
- 一方の親による子の連れ去り事案に対する法務大臣の認識
- 子の連れ去りの法規制を怠ったことに対する国家賠償請求訴訟についての法務大臣の認識
- 安達 悠司 君(参政)
- 戸籍等に基づき帰化をしていない旨の証明書を作成することについての法務大臣の見解
- 不法滞在者ゼロプラン強力推進パッケージの内容、実現の期限及び当面の数値目標
- 仁比 聡平 君(共産)
- 刑事訴訟法改正案が提出された趣旨に関する法務大臣の所見
- 刑事訴訟法改正案における再審開始決定に対する検察官の即時抗告の原則禁止の趣旨
- 北村 晴男 君(保守)
- 在留資格「日本人の配偶者等」の審査において婚姻の真実性を確認する方法
- 永住許可を得た日本人の配偶者が離婚した場合の永住許可の取消し事由を検討する必要性
※上記質疑項目は事務局において適宜抜粋し作成しております。質疑の全体内容及び詳細については会議録を御参照ください。