
会議一覧へ戻る
法務委員会の質疑項目へ戻る
第221回国会 法務委員会
令和8年4月14日(火) 第4回
1. 法務及び司法行政等に関する調査
【主な質疑項目】
- 山谷 えり子 君(自民)
- 法的な物の考え方を身に付けるための法教育についての法務大臣の見解
- 機微技術流出防止のための厳格な出入国在留審査への取組
- 打越 さく良 君(立憲)
- 法制審議会刑事法(再審関係)部会の委員等の人選の公正性
- 在留資格「経営・管理」の許可基準の厳格化の妥当性
- 小林 さやか 君(民主)
- 拘禁刑の導入後における高齢受刑者の矯正処遇に関する取組状況
- 養護老人ホームを高齢受刑者の出所後の受け皿として活用するための課題及びその対策
- 横山 信一 君(公明)
- 被告人の人権尊重及び人質司法の解消のため保釈率の向上に取り組む必要性
- 成年後見制度の利用の促進に向けた今後の取組
- 嘉田 由紀子 君(維新)
- いわゆる子の連れ去り事案における未成年者略取誘拐罪の適用についての法務省の見解
- いわゆる子の連れ去りが父母間の人格尊重義務等に違反するかについての法務省の見解
- 安達 悠司 君(参政)
- 政治的価値や民主主義の観点から街頭演説を法律上保護する必要性
- 選挙期間以外においても街頭演説の妨害を処罰する法律の必要性に対する法務大臣の見解
- 仁比 聡平 君(共産)
- 検察官抗告を固守し審理期間を制限する再審法改正案を内閣が提出することの不当性
- 佐賀県警科捜研のDNA型鑑定不正事案における警察庁による再鑑定の状況
- 北村 晴男 君(保守)
- 日本での居住期間に係る帰化の条件の厳格化について国籍法を改正する必要性
- 公職の候補者の帰化歴に関する情報を広く公表することに対する法務省の見解
※上記質疑項目は事務局において適宜抜粋し作成しております。質疑の全体内容及び詳細については会議録を御参照ください。