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第221回国会 法務委員会
令和8年4月2日(木) 第3回
1. 令和8年度総予算(3案)の委嘱審査
(裁判所所管及び法務省所管)
【主な質疑項目】
- 鈴木 宗男 君(自民)
- 誤判の原因となる虚偽の自白の強要や証拠のねつ造等に対する検察の責任
- 検察による誤った起訴の件数
- 牧山 ひろえ 君(立憲)
- 離婚後共同親権に関する改正民法の施行に当たっての関係各所における取組状況
- 離婚後共同親権に関する研修の受講を裁判官及び家庭裁判所調査官に義務付ける必要性
- 小林 さやか 君(民主)
- 特定技能外国人の分野ごとの受入れ見込数を実情に即して柔軟に見直す必要性
- 在留カードとマイナンバーカードを一体化する等の在留管理のDX化を推進する必要性
- 横山 信一 君(公明)
- 保釈制度の適切な運用のための方策についての法務大臣及び最高裁の見解
- 外国人との秩序ある共生社会の実現のための取組
- 嘉田 由紀子 君(維新)
- 矯正施設におけるストーカー加害者に対する処遇プログラムの現状、効果及び今後の方針
- ストーカー加害者に対するカウンセリングや治療の法制化のために必要な準備
- 安達 悠司 君(参政)
- デジタル媒体の民事裁判記録を紙媒体で印刷した場合に必要となる費用
- 民事裁判のデジタル化の目的、裁判により達成すべき目的及びデジタル化で得られる利益
- 仁比 聡平 君(共産)
- 女性支援の分野における法テラスと民事法律扶助の役割の重要性
- 民事法律扶助の発展・拡充における法テラスの在り方に関する有識者検討会の重要性
- 北村 晴男 君(保守)
- 警察官の制服の偽造又は不正使用について新たな罰則を設ける必要性
- 難民認定審査の際の申請者の出身国における現地調査の費用を予算計上する必要性
※上記質疑項目は事務局において適宜抜粋し作成しております。質疑の全体内容及び詳細については会議録を御参照ください。