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第204回国会 国土交通委員会
令和3年3月30日(火) 第7回
1. 踏切道改良促進法等の一部を改正する法律案(閣法第13号)
【主な質疑項目】
- 道路外滞留施設協定を締結する土地所有者に対して相応のメリットを設ける必要性
- 防災拠点自動車駐車場に指定された道の駅等における災害時の利用制限等の実効性
- 緊急輸送道路における無電柱化事業を促進する必要性
- 連続立体交差事業において事業者負担分を国が負担とする是非
- 交差角45度未満の斜め踏切に対する国土交通省としての認識
- 踏切支障押しボタン及び障害物検知装置等の整備に対する更なる補助の必要性
- 鉄道事業者が国定公園等の植物を伐採する場合の取扱い
- 災害発生に伴う停電による踏切道の長時間遮断の現下の改善状況
- 第4種踏切道の安全対策に関する国土交通省の取組
- 踏切事故ゼロの達成に向けた国土交通大臣の決意
- 鉄道施設に障害を及ぼすおそれのある植物等の鉄道事業者による伐採等を可能とした背景
- 改良が必要な踏切道について5か年の指定期限の撤廃により期待される効果
- まちづくりと並行して連続立体交差事業を推進する必要性
- 緊急に対応が必要なカルテ踏切への対策を早期実施するための国土交通省の取組
- 踏切道のバリアフリー化に係る今後の取組
- 連続立体交差事業が長期化する理由
- 静岡県沼津駅の高架化事業に対する現状を反映した再評価の必要性
※上記質疑項目は事務局において適宜抜粋し作成しております。質疑の全体内容及び詳細については会議録を御参照ください。