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参議院70周年記念論文表彰式
※中学生5,200通、高校生1,874通、合計7,074通の応募がありました。
多数のご応募ありがとうございました。
(参考)参議院70周年記念論文募集要項(PDF)
| 優秀賞(中学生) | 優秀賞(高校生) | 佳作(中学生) | 佳作(高校生) |
※学校名及び学年は、応募締切時点(平成29年1月)のものです。
※論文は、原則として原文のまま掲載してあります。
※各賞の受賞者の並び順は50音順です。(敬称略)
【優秀賞(中学生)】
- 秋場 啓希 (山形県 山形大学附属中学校 2年)
「地域をもっと元気に、そして活力ある地方へ」 - 岩下 唯愛 (熊本県 ルーテル学院中学校 2年)
「「おはよう給食」で未来を照らす」 - 岩本 優実 (福岡県 大牟田中学校 3年)
「小さな力でも」 - 梶 朝香 (大阪府 大阪教育大学附属池田中学校 3年)
「子ども準国会議員制度で変える」 - 船越 天翔 (京都府 京都府立洛北高等学校附属中学校 1年)
「循環型社会の推進の先にあるもの」 - 八木 いずみ (大阪府 大阪府立堺聴覚支援学校中学部 3年)
「聴覚障害者もいきいきと暮らせる社会を」 - 八代 英咲 (大阪府 関西学院千里国際中等部 3年)
「日本の教育」
【優秀賞(高校生)】
- 青井 七海 (東京都 桜蔭高等学校 2年)
「ガラスの天井」 - 西井 拓海 (兵庫県 兵庫県立和田山特別支援学校高等部 3年)
「当事者の声を伝えるために」 - 橋本 康平 (宮崎県 宮崎県立宮崎大宮高等学校 2年)
「地方発信型地方創生の推進―地方議会の活性化を通して―」 - バトムンフ・ハンガイ (モンゴル国 新モンゴル高等学校 3年)
「輝かしい国モンゴルを目指して」 - 米村 拓巳 (熊本県 熊本マリスト学園高等学校 1年)
「ドイツをモデルとした新しいリサイクル・システムの導入 」
【佳作(中学生)】
- 石原 美千愛 (山形県 山形大学附属中学校 2年)
「みんなで支え合う高齢化社会を」 - 大竹 乙葉 (東京都 板橋区立赤塚第二中学校 2年)
「意識を変えて、考えを持って」 - 加藤 澪音 (千葉県 千葉市立稲毛高等学校附属中学校 3年)
「世界に羽ばたく子供たちのために」 - 倉田 結衣 (大阪府 大阪教育大学附属池田中学校 3年)
「すべての子どもたちに夢と希望を」 - 小泉 晟利奈 (千葉県 東邦大学付属東邦中学校 3年)
「私の望む日本の福祉」 - 澤木 政寛 (京都府 京都市立西京高等学校附属中学校 3年)
「すべてに通ずる教育」 - 澁谷 哲太郎 (大阪府 大阪桐蔭中学校 3年)
「デンマークから学ぶ社会福祉制度」 - 鈴木 葵 (兵庫県 小林聖心女子学院中学校 2年)
「高齢者が暮らしやすい世の中を」 - 曽山 耕平 (長野県 信州大学教育学部附属松本中学校 3年)
「足元ではない一歩先を見た政治」 - 高山 泰子 (神奈川県 川崎市立生田中学校 1年)
「この家、空いてます」 - 田口 晃悠 (岐阜県 各務原市立桜丘中学校 2年)
「これからの日本」 - 田中 美沙希 (滋賀県 彦根市立稲枝中学校 1年)
「女性の社会進出」 - 中田 茉那 (兵庫県 芦屋市立潮見中学校 2年)
「その子は悪くない」 - 永谷 咲希 (広島県 熊野町立熊野中学校 2年)
「地方のまちを元気にする」 - ナップ・アリエル (東京都 千代田区立麹町中学校 1年)
「平和の花」 - 藤本 新 (京都府 京都府立洛北高等学校附属中学校 1年)
「安心して快適に移動のできる社会を目指して」 - 細川 依純 (富山県 南砺市立福光中学校 2年)
「教育資源リサイクル法案を提案する」 - 山田 理子 (大阪府 大阪教育大学附属池田中学校 2年)
「日本の未来のために」 - 山名 陽 (神奈川県 藤沢市立鵠沼中学校 2年)
「節電を継続できる社会を目指して」
【佳作(高校生)】
- 稲葉 雅紀 (三重県 高田高等学校 2年)
「高校生議会常設化のススメ」 - 小野 桃果 (神奈川県 慶応義塾湘南藤沢高等部 1年)
「むくみ経済活性化」 - 木村 亮太 (香川県 香川県立高松東高等学校 2年)
「義務教育からの主権者教育と投票の利便化」 - 小崎 瞬 (埼玉県 栄北高等学校 3年)
「将来の日本の一次救命処置(BLS)について考える」 - 佐藤 日向子 (東京都 東京学芸大学附属高等学校 2年)
「より質の高い文民統制へ」 - 柴田 理美 (神奈川県 聖ヨゼフ学園高等学校 2年)
「スマートシティ」 - 鈴木 蓮 (茨城県 茨城県立小瀬高等学校 1年)
「傍観者」 - 多田 有佑 (東京都 東京都立産業技術高等専門学校 3年)
「科学技術を応援できる国、ニッポンへ」 - 中 洋月 (香川県 香川県立観音寺第一高等学校 1年)
「未来の日本について考える」 - ナップ・ダニエル (東京都 東京都立国際高等学校 1年)
「反省を活かした教育」 - 野村 実穂 (長崎県 純心女子高等学校 3年)
「産みやすい社会の実現に向けて」 - 松尾 絢海 (大阪府 小林聖心女子学院高等学校 2年)
「社会情勢への関心の向上のための取り組み」 - 村川 剛 (新潟県 新潟県立佐渡高等学校 2年)
「少子高齢化と理想の未来」