第195回国会 経済産業委員会
平成29年12月5日(火) 第2回
1. 経済、産業、貿易及び公正取引等に関する調査
【質疑者】
- 滝波 宏文 君(自民)
- 浜野 喜史 君(民進)
- 伊藤 孝恵 君(民進)
- 矢倉 克夫 君(公明)
- 岩渕 友 君(共産)
- 石井 章 君(維新)
【主な質疑項目】
- イノベーションによる地方創生の重要性とその支援策
- 原子力発電立地地域の貢献に対する経済産業大臣の認識
- 原子力規制委員会と原子力発電所立地自治体とのコミュニケーションの在り方
- 太陽光発電等の再生可能エネルギーの導入拡大により生じている課題とその対策
- エネルギー基本計画の検討に際しての原子力発電所の新増設・リプレースに係る議論の必要性
- 経済産業省の取材対応に関する経済産業大臣の見解
- 商工中金の解体的出直しの具体像とそのスケジュール
- 中小企業における事業承継の前後にわたる切れ目のない支援体制の必要性
- TPP11の意義と国内中小企業にとってのメリット
- 東京電力福島第一原子力発電所事故による商工業の営業損害賠償の基準明確化に関する東京電力社長の見解
- 原子力規制委員会が東京電力に柏崎刈羽原子力発電所を運転する適格性があると判断した理由
- 二輪車新車販売台数年間100万台目標の重要性と今後の具体的な施策
- 相次ぐ製造業の不正事案の背景に対する経済産業省の見解