第190回国会 厚生労働委員会
平成28年5月19日(木) 第20回
1. 社会保障及び労働問題等に関する調査
【質疑者】
- 羽生田 俊 君(自民)
- 武見 敬三 君(自民)
- 赤石 清美 君(自民)
- 川田 龍平 君(民進)
- 森本 真治 君(民進)
- 佐々木 さやか 君(公明)
- 小池 晃 君(共産)
- 東 徹 君(維新)
- 福島 みずほ 君(社民)
- 薬師寺 みちよ 君(無ク)
【主な質疑項目】
- 入院患者の重症度等の評価に係る研修の在り方
- 今後高齢化するアジア諸国に対し日本が行うことのできる協力の内容及び厚労大臣の認識
- 厚労省保険局及び老健局によるアジア諸国に対する技術協力の体制の状況
- 地域包括ケアシステムの取組における地域差を解消する方策の必要性
- 高齢者が安心して暮らすことができる地域づくりに向けた厚労大臣の決意
- 戦没者の四肢骨からのDNA鑑定について研究・検討を行う必要性
- 臨床研究法案における臨床研究対象者の人権の尊重の在り方
- 中小企業の雇用環境及び雇用状況に対する厚労省としての施策の有無
- ハローワークにおける求人票の記載に関わる求職者からの苦情・申出件数に関する是正指導と法令違反件数の実態
- 妊産婦のメンタルヘルスケアに関する調査の内容及び妊産婦のメンタルヘルスケアの必要性についての厚労省の認識
- 厚労省が高齢者及び障害者の被疑者・被告人段階の入口支援に取り組む必要性
- 福井県の化学工場で膀胱がんが多発している原因等についての厚労省の調査結果
- 化学物質を扱う職場の詳細な実態調査及び安全データシート制度の抜本的強化の必要性
- 保育所の基準緩和に関する地方公共団体の提案に対する厚労大臣の見解
- 民泊サービスに関する規制の在り方を地方公共団体に決定させる必要性
- 福島県及び近隣県における小児甲状腺がんに関する調査状況及びその公表時期
- 福島県外の子どもに対しても甲状腺の検査費、医療費を補助する必要性
- 健診データの集積に関して健康診査等専門委員会で議論する必要性
- 実施主体等を整理して職域の健診の方向性を示す必要性