第190回国会 予算委員会
平成28年3月18日(金) 第17回
1. 平成28年度総予算(3案)
○集中審議(外交・安全保障等)
【質疑者】
- 猪口 邦子 君(自民)
- 宇都 隆史 君(自民)
- 白 眞勲 君(民主)
- 有田 芳生 君(民主)
- 谷合 正明 君(公明)
- 井上 哲士 君(共産)
- 儀間 光男 君(維会)
- 小野 次郎 君(維党)
- 中山 恭子 君(日本)
- アントニオ 猪木 君(元気)
- 吉田 忠智 君(社民)
- 薬師寺 みちよ 君(無ク)
- 荒井 広幸 君(改革)
【主な質疑項目】
- 北朝鮮弾道ミサイル発射の事実関係と政府対応
- 「世界津波の日」の国連総会決議に至るまでの経緯
- 2020年パラリンピック東京大会を契機とした共生社会の実現
- 防衛産業基盤の維持及び自衛官に係る叙勲制度の充実
- 統合医療推進に関する取組状況
- 「親孝行制度」の導入による地域経済活性化
- 慰安婦に関する日韓合意を文書にしなかった理由
- 拉致問題及び日本人妻、残留日本人問題解決の必要性
- ヘイトスピーチ防止のための政府対応の在り方
- 中東難民問題に対する留学・研修を通じた支援の必要性
- 持続可能な開発目標(SDGs)の取組に向けた政府内司令塔の必要性
- 準天頂衛星整備の目的及び無人攻撃機開発研究の是非
- 大企業に対する政策減税の妥当性
- 国連軍地位協定に基づく国内指定施設と普天間基地運用停止後の位置付け
- 暴力団対策強化のための新たな法規制の必要性
- 2030年度エネルギー需給構造見通し実現のための原発新設の可能性
- 1人当たり名目GDP引上げのための政策
- 北朝鮮に対する経済制裁以外の具体的戦略の必要性
- 佐賀空港へのオスプレイ配備計画撤回の必要性
- 外交的な観点からの国際保健の取組強化
- 平和安全法制における国会の事前承認の重要性