第187回国会 厚生労働委員会
平成26年10月16日(木) 第2回
1. 社会保障及び労働問題等に関する調査
【質疑者】
- 福岡 資麿 君(自民)
- 石井 みどり 君(自民)
- 津田 弥太郎 君(民主)
- 足立 信也 君(民主)
- 長沢 広明 君(公明)
- 薬師寺 みちよ 君(みんな)
- 山口 和之 君(みんな)
- 東 徹 君(維新)
- 小池 晃 君(共産)
- 福島 みずほ 君(社民)
【主な質疑項目】
- 医療保険制度改革の進捗状況と今後の方向性
- 年金積立金の今後の運用の在り方
- 認知症施策の推進への厚労省の取組
- 労働時間法制の見直しに関する厚労大臣の見解
- 危険ドラッグ対策に関する議員立法に対する厚労大臣の認識
- 持続可能な社会保障制度の必要条件
- 「日本経済の抱えている問題点は生産性が低いということ」との厚労大臣の過去の発言における生産性の定義
- 被災者の家族等に対し国や県の補助により食事等が提供できるよう対応を検討する必要性
- デング熱の発生状況及びエボラ出血熱対策の現状
- 災害派遣医療チーム(DMAT)事務局の職員を常勤化し安定した体制にする必要性
- 災害派遣精神医療チーム(DPAT)を各都道府県で編成する必要性
- 収支差益が小さい介護サービス施設等の状況
- 介護職員の処遇改善を講じた上で、介護サービスの効率化・適正化を検討する必要性
- 介護予防・日常生活支援総合事業ガイドライン案の妥当性
- 介護報酬引下げ意見に対する厚労大臣の見解
- 大阪泉南アスベスト訴訟最高裁判決に関する厚労大臣の見解
- 第5福竜丸以外のビキニ水爆実験被害船員に対する健康調査等を行う必要性