第187回国会 法務委員会
平成26年11月11日(火) 第5回
1. 法務及び司法行政等に関する調査
【質疑者】
- 有田 芳生 君(民主)
- 矢倉 克夫 君(公明)
- 行田 邦子 君(みん)
- 真山 勇一 君(維新)
- 仁比 聡平 君(共産)
- 谷 亮子 君(生活)
【主な質疑項目】
- ヘイトスピーチの現状に対する法務大臣の認識と実態把握の重要性
- ヘイトスピーチに対する現行法の対応の限界と新たな規制の必要性
- 受刑者に対するカウンセリングの充実と矯正施設職員の処遇改善
- 司法修習生に対する経済的支援の検討状況
- 選挙権年齢及び民法の成年年齢を引き下げた場合に想定される論点
- 特定秘密保護法に対する国連自由権規約委員会勧告についての法務大臣の見解
- 恣意的な特定秘密指定のチェック体制など特定秘密保護法の施行に伴う課題
- 我が国におけるテロ対策とバイオテロ阻止のための法務省の取組