第186回国会 外交防衛委員会
平成26年6月10日(火) 第22回
1. 外交、防衛等に関する調査
【質疑者】
- 佐藤 正久 君(自民)
- 牧山 ひろえ 君(民主)
- 石川 博崇 君(公明)
- アントニオ 猪木 君(維結)
- 中西 健治 君(みん)
- 井上 哲士 君(共産)
- 糸数 慶子 君(無所属)
【主な質疑項目】
- 政府が「安全保障法制整備に関する与党協議会」に提示した各種事例の法的解釈
- 憲法解釈や安全保障法制の見直しを行った場合のプラス面とマイナス面の検証
- 憲法解釈の変更を考慮し得る「諸情勢の変化」の内実
- 2015年の国連安全保障理事会の非常任理国選挙に勝利するための取組
- 太平洋島嶼国との関係強化の必要性
- 戦没者の遺骨収集事業の現状と今後の取組
- 集団的自衛権を行使する場合等における自衛隊の指揮統制権
- 集団的自衛権の行使と自衛隊の「主たる任務」との関係
- 京都府京丹後市への米軍の弾道ミサイル探知レーダー配備問題
- 国連人権理事会で検討されている「平和への権利」についての日本政府の立場
- 普天間飛行場代替施設建設のため沖縄防衛局が名護市に提出した申請文書の位置付け