第186回国会 外交防衛委員会
平成26年4月1日(火) 第7回
1. 外交、防衛等に関する調査
【質疑者】
- 宇都 隆史 君(自民)
- 牧山 ひろえ 君(民主)
- 石川 博崇 君(公明)
- 中西 健治 君(みん)
- 井上 哲士 君(共産)
- アントニオ 猪木 君(維新)
- 小野 次郎 君(結い)
【主な質疑項目】
- オランダ・ハーグで行われた日米韓首脳会談の意義
- 長崎県対馬から韓国内に盗み出された仏像の返還に向けての対応
- 歴史認識に関する新たな総理談話公表の可能性
- 護衛艦「あたご」衝突事件に関する東京高裁判決を受けての懲戒処分の見直し
- TPP交渉において米国政府が議会から貿易促進権限(TPA)を付与されていないことの影響
- TPP交渉が二国間の経済連携協定交渉や他の地域経済連携の動きに与える影響
- ODA大綱見直しの時期と今後の検討課題
- 在日外国人の在留カード及び特別永住者証明書に関する改善要望
- 国連人権理事会における北朝鮮人権状況決議の採択と安倍外交の成果
- 北朝鮮による弾道ミサイル発射と政府の対応
- いわゆる核密約問題に対する安倍内閣の評価
- 外務省における秘密保全に関する文書の取扱い
- 我が国の資源外交及び経済外交
- 集団的自衛権行使の対象となる国の範囲
- 個別的自衛権の範囲内での外国領域への反撃や先制攻撃の可能性