国民生活・経済に関する調査会経過:参議院

参議院公報

第196回国会(常会)

国民生活・経済に関する調査会経過

【第125号 (1) 平成30年7月20日(金)】

開会年月日 平成30年7月20日

  国民生活・経済に関する調査会(第九回) 
   国民生活・経済に関する調査の継続調査要求書を提出することを 
   決定した。 
   閉会中における委員派遣については会長に一任することに決定し 
   た。 

【第104号 平成30年6月20日(水)】

開会年月日 平成30年6月20日

  国民生活・経済に関する調査会 
   都合により取りやめとなった。 

【第94号 平成30年6月6日(水)】

開会年月日 平成30年6月6日

  国民生活・経済に関する調査会(第八回) 
   国民生活・経済に関する調査報告書(中間報告)を提出すること 
   を決定した。 
   国民生活・経済に関する調査の中間報告を申し出ることを決定し 
   た。 

【第74号 平成30年5月9日(水)】

開会年月日 平成30年5月9日

  国民生活・経済に関する調査会(第七回) 
   理事を選任した。 
   「あらゆる立場の人々が参画できる社会の構築」のうち、豊かな 
   国民生活の実現について意見の交換を行った。 

【第62号 平成30年4月18日(水)】

開会年月日 平成30年4月18日

  国民生活・経済に関する調査会(第六回) 
   「あらゆる立場の人々が参画できる社会の構築」のうち、豊かな 
   国民生活の実現(子ども・若年者をめぐる格差への取組)につい 
   て参考人足立区地域のちから推進部長秋生修一郎君、矢吹町教育 
   委員会子育て支援課長山野辺幸徳君及び首都大学東京人文社会学 
   部人間社会学科教授阿部彩君から意見を聴いた後、各参考人に対 
   し質疑を行った。 

【第57号 平成30年4月11日(水)】

開会年月日 平成30年4月11日

  国民生活・経済に関する調査会(第五回) 
   「あらゆる立場の人々が参画できる社会の構築」のうち、豊かな 
   国民生活の実現(ユニバーサルサービスへの取組)について参考 
   人日本理化学工業株式会社代表取締役社長大山隆久君、公益社団 
   法人滋賀県手をつなぐ育成会理事長崎山美智子君及び筑波大学附 
   属視覚特別支援学校教諭宇野和博君から意見を聴いた後、各参考 
   人に対し質疑を行った。 

【第23号 平成30年2月21日(水)】

開会年月日 平成30年2月21日

  国民生活・経済に関する調査会(第四回) 
   「あらゆる立場の人々が参画できる社会の構築」のうち、豊かな 
   国民生活の実現(高齢者をめぐる格差への取組)について参考人 
   明治学院大学社会学部教授河合克義君、株式会社高齢社代表取締 
   役社長緒形憲君及び特定非営利活動法人自立支援センターふるさ 
   との会代表理事佐久間裕章君から意見を聴いた後、各参考人に対 
   し質疑を行った。 

【第18号 平成30年2月14日(水)】

開会年月日 平成30年2月14日

  国民生活・経済に関する調査会(第三回) 
   「あらゆる立場の人々が参画できる社会の構築」のうち、豊かな 
   国民生活の実現(若年者をめぐる格差への取組)について参考人 
   立教大学大学院特任准教授稲葉剛君、社会福祉法人わたげ福祉会 
   理事長・特定非営利活動法人わたげの会理事長・仙台市ひきこも 
   り地域支援センター長秋田敦子君及び和光大学現代人間学部教授 
   竹信三恵子君から意見を聴いた後、各参考人に対し質疑を行った。 

【第14号 平成30年2月7日(水)】

開会年月日 平成30年2月7日

  国民生活・経済に関する調査会(第二回) 
   国民生活・経済に関する調査のため必要に応じ参考人の出席を求 
   めることを決定した。 
   政府参考人の出席を求めることを決定した。 
   「あらゆる立場の人々が参画できる社会の構築」のうち、豊かな 
   国民生活の実現(子どもをめぐる格差への取組)について参考人 
   公益財団法人あすのば代表理事小河光治君、特定非営利活動法人 
   しんぐるまざあず・ふぉーらむ理事長赤石千衣子君及び特定非営 
   利活動法人豊島子どもWAKUWAKUネットワーク理事長栗林 
   知絵子君から意見を聴いた後、各参考人に対し質疑を行った。 
   海外派遣議員から報告を聴いた。 

【第2号 (2) 平成30年1月22日(月)】

開会年月日 平成30年1月22日

  国民生活・経済に関する調査会(第一回) 
   調査会長の補欠選任を行った。