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| 職員採用 | 総合職 (大卒程度) |
総合職(技術) (大卒程度) |
一般職 (高卒程度) |
専門職(衛視) (高卒程度) |
資料請求 |
| 受験資格 | 1.昭和60年4月2日から平成3年4月1日までに生まれた者 2.平成3年4月2日以降生まれた者で次に掲げるもの a.大学を卒業した者及び平成25年3月までに大学を卒業する見込みの者 b.参議院事務局がaに掲げる者と同等の資格があると認める者 |
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|---|---|---|
| 受付期間 | 郵送 4月2日(月)~4月17日(火) (消印有効) 持参 4月2日(月)~4月17日(火) 受付時間9:30~17:30 (土曜日及び日曜日を除く) |
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| 試験日程 | 第1次試験 | 5月4日(金・祝) |
| 合格者発表 | 5月10日(木) | |
| 第2次試験(専門) | 5月22日(火) | |
| 第2次試験(人物) | 5月19日(土)~5月27日(日) いずれか指定する日 |
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| 合格者発表 | 6月14日(木)以降 | |
| 第3次試験 | 6月下旬以降のいずれか指定する日 | |
| 合格者発表 | 7月31日(火)以降 | |
| 採用方法 | 最終合格者名を採用候補者名簿(1年間有効)に記載し、 採用は名簿に記載された者の中から行います。 |
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| 採用予定数 | 約10名 | |
| 採用予定期日 | 平成25年4月1日 | |
*受験に際し、身体に障害があるため特に何らかの措置を希望される方は、あらかじめ受験申込時にその旨を申し出て下さい。
| 試験 | 試験種目 | 内容 | 解答時間 | 配点比率 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1次試験 | 基礎能力試験 (多枝選択式) |
一般的知識・知能 合計50題(すべて必須解答) 社会科学(時事を含む。)[5題]、人文科学[13題]、自然科学[7題]、文章理解[9題]、 判断推理・数的推理・資料解釈[16題] |
180分 | 1/10 | |
| 専門試験 (多枝選択式) |
次の80題から合計40題となるように科目を選択して解答 憲法〔5題〕、行政法〔10題〕、民法〔10題〕、刑法〔5題〕、労働法〔5題〕、経済政策〔10題〕、経済理論〔10題〕、 経済事情・経済史〔5題〕、財政学〔10題〕、国際関係〔5題〕、政治学・行政学〔5題〕 |
210分 | 1/10 | ||
| 第2次試験 | 専門試験 (論文式) |
「法律部門」を選択した場合 合計3題解答 【必須】憲法〔1題〕 【選択】次の3題から合計2題選択 行政法〔1題〕、民法(総則、物権)〔1題〕、民法(債権、親族・相続)〔1題〕 |
180分 | 4/10 | |
| 「経済部門」を選択した場合 合計3題【すべて必須解答】 経済理論〔1題〕、財政学〔1題〕、経済政策〔1題〕 |
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| 人物試験 | 集団面接 | 4/10 | |||
| 第3次試験 | 人物試験 | 個別面接 | |||
*第2次試験の専門試験については、受験申込時に法律部門及び経済部門のうち1部門を選択してください。
*第2次試験の際、人物試験の参考とするため、性格検査を行います。
*最終合格者は、第3次試験の結果に基づいて決定します。
| (参考)I種 | (参考)II種 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 年度 | 受験者数 | 合格者数 | 受験者数 | 合格者数 | |||
| H19 | 213 | 3 | 485 | 9 | |||
| H20 | 139 | 4 | 565 | 15 | |||
| H21 | 218 | 2 | 626 | 15 | |||
| H22 | 309 | 3 | 874 | 13 | |||
| H23 | 292 | 6 | 885 | 8 | |||